【夫に間違いありません】第5話ネタバレあらすじ!紗春と一樹の接点が判明?

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ドラマ「夫に間違いありません」第5話では、聖子と紗春の関係がさらに深まる展開が描かれました。

紗春は生活に困っていることを理由に、聖子の店で働きたいと申し出ます。

関わりを避けたい聖子でしたが、遺体を取り違えたかもしれないという罪悪感から、その申し出を受け入れることになります。

さらに、紗春が一樹の写真を見たときの反応から、二人の間に何らかの関係がある可能性も浮かび上がりました。

この記事では、「夫に間違いありません」第5話のネタバレあらすじを詳しく紹介します。

目次

【夫に間違いありません】第5話ネタバレあらすじ

一樹の写真を見た紗春は、右手の甲にある二つに並んだほくろに気づき、一瞬驚いた様子を見せます。

しかし、聖子の心配をよそに深く追求することはなく、むしろ聖子との共通点の多さに運命のようなものを感じているようでした。

数日後、聖子が「もう家には来ないでほしい」と言っていたにもかかわらず、紗春は再び聖子の元を訪れます。

そして突然、スーパーのシフトを削られ生活が苦しくなったという理由で、聖子の店で働かせてほしいと頼み込むのでした。

これ以上紗春と関わりたくない聖子は最初は断りました。

しかし、紗春が夫の生命保険料を支払えず困っていることを知ると、遺体を取り違えたかもしれないという罪悪感から、受け入れます。

店で働き始めた紗春は、店内に飾られていた一樹の写真を見て「立ち飲み屋の前で一樹に似た男を見た」と言いました。

その発言から、紗春と一樹に何らかの接点があった可能性が浮上し、聖子は不安を抱くことに。

一方で、光聖は聖子の抱える秘密を知りながらも、家族を守るためにどうするべきか葛藤していました。

事件の裏側にある真実が少しずつ明らかになり、物語は新たな局面へと進んでいきます。

【夫に間違いありません】第5話のポイント

第5話のポイントをまとめました。

紗春が聖子の店で働き始める

紗春は生活のために聖子の店で働きたいと頼み込みます。

紗春は夫が行方不明になり、かなり生活に困っていました。

聖子は関わりたくないと思いながらも、遺体取り違えの罪悪感から雇うことになります。

紗春と一樹の接点が浮上

店に飾られていた一樹の写真を見た紗春の反応から、二人の間に何か関係があるのではないかという疑念が生まれます。

紗春は一樹が行方不明になった時期と同じ時期に、立ち飲み屋の前で一樹を見かけていたとのことでした。

聖子の罪悪感が深まる

遺体取り違えの可能性を抱えながら生活する聖子は、紗春と関わることでさらに追い詰められていきます。

まとめ

「夫に間違いありません」第5話では、紗春が聖子の店で働き始めたことで、二人の関係が大きく変化しました。

また、一樹の写真を見た紗春の反応から、二人の間に何か接点があるのではないかという疑問も生まれます。

聖子が抱える秘密と紗春の行動がどのように物語へ影響していくのか、今後の展開にも注目が集まります。

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